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	<title>子育て応援グループ みっけ!</title>
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		<title>ほっとスペース西南</title>
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		<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 18:49:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[北西地区]]></category>
		<category><![CDATA[子育て関連]]></category>
		<category><![CDATA[箕面市主要施設]]></category>

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		<description><![CDATA[ほっとスペース西南にきませんか？
「ほっとスペース西南」は、子ども連れの保護者など、誰でも利用できる場所です。
日程･･･毎週水曜日午後0時から5時
場所･･･西南公民館
内容･･･たくさんのおもちゃや絵本、折り紙教室、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ほっとスペース西南にきませんか？</p>
<p>「ほっとスペース西南」は、子ども連れの保護者など、誰でも利用できる場所です。</p>
<p>日程･･･毎週水曜日午後0時から5時<br />
場所･･･西南公民館<br />
内容･･･たくさんのおもちゃや絵本、折り紙教室、セルフサービスのコーヒーもあります。<br />
お弁当を食べたり、お茶を飲んだりしながら自由に遊びませんか？<br />
問い合わせ　西南公民館電話番号723・5222ファクス724・9695</p>
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		<title>子育ては季節とともに－４　暑いと転がる</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 15:22:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[知って得するコラム]]></category>

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		<description><![CDATA[　2月も下旬となり、一気に春めいてきましたね。
まだ今はいいのですが、さらに夜間の温度が上昇してくると、子どもたちは睡眠中にゴロゴロとよく転がります。だいたいしっかり寝返りできる7～10カ月ぐらいから小学校４年生ごろまで [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　2月も下旬となり、一気に春めいてきましたね。<br />
まだ今はいいのですが、さらに夜間の温度が上昇してくると、子どもたちは睡眠中にゴロゴロとよく転がります。だいたいしっかり寝返りできる7～10カ月ぐらいから小学校４年生ごろまで、子どもは暑いと転がります。夏には転がり続けたあげく風通しの良い入り口付近やフローリングの廊下で眠っていたという笑い話もあります。また、幼い子のお母さんが、一晩中子どもにお布団をかけるのに追われ自分はよく眠れなかったとぼやくのを時々聞きます。お母さんは寝冷えをしないように心配して、転がり出た子にお布団をかけます。しかし子どもはまたすぐに転がるか蹴飛ばすかしてお布団を脱出し、そこでまたお母さんがお布団をかけ、子どもはまた転がり、ということを一晩中繰り返す破目に陥っているのでしょう。<br />
　うちの子３人が小学生だった頃、「子どもって暑いと転がるよね」と何気なく話しかけると、「あれは、寝ている下の面が熱いねん」という返事が返ってきてビックリしました。「じっとしていると下が熱くなるから、その面と接している場所とを変えるねん」「そうそう、下側って熱いよね」と子どもたちはお互い納得しながら会話に花が咲きました。そうかそういう理由だったのかと妙に納得した私でしたが、それから数年後に寝ている子どもの体が熱くなる様子をサーモグラフィが示すテレビ番組があり、「お母さん、ほら証明されているよ」と子どもと面白がって見た覚えがあります。<br />
　よく考えると、窓枠がサッシとなった現代の住宅は機密性が良く、夜間の冷え込みは昔と比べて格段に減ったはずです。寝冷えの心配よりも熱がる子とどう過ごすかの方が今の問題かもしれません。転がる子は熱いから転がるので、その子にせっせとお布団をかけるより、そのまま寝かせておいて、親も睡眠を取った方がよさそうです。明け方ふと肩口に寒さを覚えて目覚めた時、子どもはお布団から出て冷たくなっていることがあります。子どもは寒いとじっとして動かないので、その状態でお布団をかけると中に入ってくれることが多いです。どうしても寝冷えが心配な場合、０歳児では寝がえりしても布団から出ない寝袋タイプの寝具を使ってもいいでしょう。1歳を過ぎると、腹巻などもいいのかなと思います。いずれにしても汗をかいている場合は熱すぎです。お肌を触って、子どもが熱いかどうかをみて寝具の調節をされるといいでしょう。</p>
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		<title>子育ては季節とともに－３　暑さ寒さは皮膚温で</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 03:54:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[知って得するコラム]]></category>

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		<description><![CDATA[　　子どもは大人に比べ、環境に合わせて皮膚の温度が大きく変化します。寒い時は大人よりも皮膚が冷たくなるし、暑いと早めに汗をかきます。これは体の中心の温度を保つために自律神経が働くためです。
もう少し詳しく書くと、寒い時に [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　　子どもは大人に比べ、環境に合わせて皮膚の温度が大きく変化します。寒い時は大人よりも皮膚が冷たくなるし、暑いと早めに汗をかきます。これは体の中心の温度を保つために自律神経が働くためです。<br />
もう少し詳しく書くと、寒い時には皮膚の表面の血管を収縮させるので、外側から見ると皮膚は白っぽく、冷たくなります。冷たい手はかわいそうなようですが、皮膚の表面から熱が奪われることを防いでいるので、体の中心の熱は逃げません。人の体の仕組みはうまくできていて、しかも赤ちゃんのころからその能力は備わっています。冷たい手もそう考えるとちょっと感動します。この自律神経の調節能力は使うことでより鍛えられるので、寒い季節にずっと暖かい場所にいるよりも、散歩や公園、買い物などで屋外に出て手や顔が冷たくなる機会を作ることが大切です。<br />
冷え過ぎが気になる場合、爪の色に注目します。爪の色は、硬い爪の下の細い細い毛細血管が透けて見えるので、だいたいピンク色をしています。この色も個人差があり、特に0歳児は元気な時でも白っぽい色をしている子もいます。日頃からわが子がどんな爪の色をしているか、見て知っていることが大事です。<br />
例えば雪や氷で遊んでいる時、びっくりするほど手が冷たくなっていても、爪の色がほぼいつも通りのピンク色をだったら、それは皮膚だけが冷たく体は冷えていないので、そのまま遊んでいても大丈夫です。冷え過ぎて、血管が収縮しすぎたり体全体が冷えてしまうと、指先の毛細血管の血流は悪くなってしまいます。そうなると爪の色が青くなります。冷え過ぎのサインなので、遊ぶのを止めて体を温めてあげましょう。<br />
唇も皮膚が薄く、血管の色が反映されて赤い色をしています。プール遊びで皮膚が冷たくても唇の色が変わらない場合はそのままでいいのですが、唇の色が悪くなったらそれは冷え過ぎです。一端プールから出て体を温めることが必要です。<br />
逆に暑いと体の水分を汗として外に放出し、熱がこもるのを防ぎます。暖房がよく効いて大人は快適でも子どもにとって暑すぎる時、子どもはまず汗をかきます。夜眠っている時も、どの程度おふとんを着せたらいいか迷う時は子どもの皮膚を触ってみるとだいたい様子がわかります。汗をかいていれば着せ過ぎです。<br />
　子どもの衣服や寝具の調整は、気温や大人の感覚に合わせるのではなく、子ども自身の皮膚を触って、うまく合わせてあげましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>赤ちゃんの歯</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 05:48:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[よしだスマイル歯科]]></category>

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		<description><![CDATA[寒い日が続きますね。
年末からうちでもインフルエンザが流行し、
寒い年明けから1歳の息子が鼻炎をともなう風邪で機嫌が悪く、
べったり甘えてくるので、わたしも少々疲れ気味です。
子供が病気になるとお母さんの体力も奪われてし [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>寒い日が続きますね。<br />
年末からうちでもインフルエンザが流行し、<br />
寒い年明けから1歳の息子が鼻炎をともなう風邪で機嫌が悪く、<br />
べったり甘えてくるので、わたしも少々疲れ気味です。<br />
子供が病気になるとお母さんの体力も奪われてしまうので<br />
家事は少々手を抜いて睡眠をしっかりとって無理せず<br />
乗り切りましょうね。</p>
<p>赤ちゃんの歯の話ですが、12月に1歳になったばかりの<br />
息子ですが、現在乳歯が6本萌出してます。<br />
8ヶ月頃に下の前歯2本が生え、10ヶ月頃に上の前歯4本<br />
がほぼ同時に生えてきました。</p>
<p>教科書的に言うと、下、上、下、上、の順に前歯から萌出して<br />
生後6ヶ月～2歳までに全部の乳歯（20本）が生えそろうはずなのですが、<br />
個人差がとてもあり、うちの息子のように同時に4本萌出という事もありますし<br />
私の知っているかぎりでは、早い子で4ヶ月、遅い子で1歳で始めての乳歯が<br />
生えてきた子がいました。<br />
小さい頃はすべてにおいて個人差が大きく、歩くのが早い遅い、しゃべるのが<br />
早い遅いなど周りの子と比べるときになってしまいがちで、歯も同じだと思いますが<br />
安心してくださいね。<br />
どうしても気になる場合は歯科医院でレントゲンで確認もできます。</p>
<p>歯磨きのタイミングですが、私の考えを言わせてもらうと、<br />
歯が生えたときからスタートがいいとおもいます。なぜかと言うと2歳ごろになり自我が出た頃に始めるとイヤがって大変になり、習慣づけるのが難しいからです。<br />
始めのうちはガーゼで拭うだけでもいいてすが、この時期に大切なのは汚れを取る<br />
ことより、習慣をつける！！！！<br />
がポイントです。イヤがれば数秒でもかまいません。膝のうえにごろんっと仰向け<br />
に（この体制も大事！！歯医者さんでみてもらう姿勢に慣れる。そして仕上げみがきの時に上下の歯が良く見え、磨きやすい。）して磨いてあげてください。<br />
子供は自分の動きを妨げられると嫌がるものです。でも、ここは負けずにがんばってください。はやいスタートほど慣れるのが早いです。</p>
<p>上手にできたらたくさん褒めてあげてくださね！！自信がつきます！！！！<br />
うちの子達も私の褒め褒め作戦で毎日がんばって磨いてます。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>こどもと季節の行事を楽しもう</title>
		<link>http://www.mikke-minoh.com/special/1752.html</link>
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		<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 10:18:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[みっけ！特別企画]]></category>

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		<description><![CDATA[冬の大きな行事といえば、クリスマスとお正月。
少し前のお話になってしまって、申し訳ないのですが、2つのワークショップを体験してきました。
思い出深く、来年も楽しみたいと思いましたので、みなさんに紹介したいと思います。
ま [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>冬の大きな行事といえば、クリスマスとお正月。</p>
<p>少し前のお話になってしまって、申し訳ないのですが、2つのワークショップを体験してきました。<br />
思い出深く、来年も楽しみたいと思いましたので、みなさんに紹介したいと思います。</p>
<p>まずは、クリスマスリース作りから。<br />
みのおエコクラブのみなさんと<a href="http://www.minoo-onsen.co.jp/spa_garden/index.html" target="_blank">箕面スパーガーデン</a>１階で行いました。</p>
<p>用意してくださったのは、全て箕面の山で収穫したつるや杉、椿、ヒイラギ、千両、南天などです。松ぼっくりは、かなり大きいもので、棘がしっかりしていて痛いくらいです。<br />
子ども達は、飾りを選ぶのに必死になってました。</p>
<p>つるはこの日に合わせて、３日前に命がけで採ってこられたそうです。この作業は、とってもハードなものだそうです。ありがたいです・・・。</p>
<div style="text-align: center;"><img src="http://blog.osakazine.net/usr/frenchgreen/PO20100106_0001.jpg" alt="" /></div>
<div style="text-align: center;"><img src="http://blog.osakazine.net/usr/frenchgreen/PO20100106_0000.jpg" alt="" /></div>
<p>まずは、土台のリース作り。<br />
つるも、山葡萄、アケビ、など素材によって、雰囲気も変わります。当然固さも違いますので、アケビなんかは固く、ゆっくり曲げていかないと折れてしまいますし、なかなか思うようには行きません　<img style="border: 0px none; margin: 0px; padding: 0px; width: 15px; height: 15px; vertical-align: text-bottom;" title="ニコニコ" src="http://blog.osakazine.net/img/face/002.gif" alt="ニコニコ" /><br />
そこがまた、夢中になって楽しめました。</p>
<p>うちは家族４人で参加させていただいたのですが、小１のムスメは、アケビでリースを作ってました。すこしゆるいのですが、自然の蔓の形を活かして巻いていると、なんとなく星型のリースが出来ました。</p>
<div style="text-align: center;"><img src="http://blog.osakazine.net/usr/frenchgreen/PO20100106_0003.jpg" alt="" /></div>
<div style="text-align: center;"><img src="http://blog.osakazine.net/usr/frenchgreen/PO20100106_0006.jpg" alt="" /></div>
<p style="text-align: center;">
<p style="text-align: center;">パパが作ったおうち型</p>
<div style="text-align: center;"><img src="http://blog.osakazine.net/usr/frenchgreen/PO20100106_0004.jpg" alt="" /></div>
<div style="text-align: center;"><img src="http://blog.osakazine.net/usr/frenchgreen/PO20100106_0002.jpg" alt="" /></div>
<div style="text-align: center;"><img src="http://blog.osakazine.net/usr/frenchgreen/PO20100106_0005.jpg" alt="" /></div>
<p>ムスコも飾りつけしたリースがひとつ出来て、たくさんできたクリスマスリースでしたが、帰りに双方のおじいちゃん・おばあちゃんの所に届けに行って、クリスマスプレゼントになりました。</p>
<p>その３日後、年の瀬も迫ったということで、市民活動センターで行われた手作り名人　後藤さんによる　『　注連縄作り　』　に参加しました。今回はみっけメンバーと一緒の参加です。</p>
<div style="text-align: center;"><img src="http://blog.osakazine.net/usr/frenchgreen/PO20100106_0024.jpg" alt="" /></div>
<div style="text-align: center;"><img src="http://blog.osakazine.net/usr/frenchgreen/PO20100106_0027.jpg" alt="" /></div>
<p>見本を見ながら、後ろの飾りの凧を作りました。そしていよいよ注連縄作り。</p>
<p>手でわら（この日はいぐさ）をよるのが、後藤さんはなれておられるので早いのですが、小さい手ではよるのも難しかったです。小学校３年生ぐらいの子どもさんだと自分で出来てました。</p>
<div style="text-align: center;"><img src="http://blog.osakazine.net/usr/frenchgreen/PO20100106_0028.jpg" alt="" /></div>
<div style="text-align: center;"><img src="http://blog.osakazine.net/usr/frenchgreen/PO20100106_0029.jpg" alt="" /></div>
<div style="text-align: center;"><img src="http://blog.osakazine.net/usr/frenchgreen/PO20100106_0031.jpg" alt="" /></div>
<p>みなさん、後藤さんに手伝ってもらいながら、進めているところ、雪国育ちのみっけメンバーの一人は、すごく手馴れた様子でこなしていました。聞くと、子どものときからわら草履とか編むことがあったそう。うらやましい・・・。</p>
<p>最初は、出来ないムスメを手伝っていたつもりの私でしたが、<br />
３つに分けたうちの２本をよって、絡めたら、残りの１本を布を巻きつけながら、絡めていくのですが、ここでやり方がわかっておらず間違ったため、作り直すもボロボロで、結局、後藤さんに手伝ってもらいました。</p>
<div>
<div style="text-align: right;"><img style="width: 178px; height: 238px;" src="http://blog.osakazine.net/usr/frenchgreen/PO20100106_0034.jpg" alt="" /></div>
</div>
<p>出来た注連縄を、凧と組み合わせて、飾りの葉や木の実を思い思いにつけて、あとはおめでたい言葉を書いたピックをさせば、出来上がり。</p>
<p>みなさん、どの言葉にするか悩んでいて、初春とか、立春とか、寿など、一筆一筆想いをこめて、書かれてました。</p>
<p>後藤さんの作品は、きりっと編まれていて、市民活動センターの出入り口のところで、販売もされてました。</p>
<div style="text-align: center;"><img src="http://blog.osakazine.net/usr/frenchgreen/PO20100106_0025.jpg" alt="" /></div>
<p>これから親子で楽しむ季節の行事といえば、節分でしょうか。豆を撒いた後が大変なのですが、子どもたちの好きな行事です。</p>
<p>節分（せつぶん、またはせちぶん）は、各季節の始まりの日（立春・立夏・立秋・立冬）の前日のこと。節分とは「季節を分ける」ことをも意味しているそうです。特に江戸時代以降は立春（毎年2月3日ごろ、うるう年は2月4日ごろ）の前日に、<br />
豆を撒き、撒かれた豆を、自分の年齢（数え年）の数だけ食べる。また、自分の年の数の1つ多く食べると、体が丈夫になり、風邪をひかないというならわしがあります。</p>
<p>最近は、豆が小袋に入っていて、小袋ごと撒けるのもありますし、鬼がいる家いない家、どちらも大きな声で「福は内～、鬼は外～。」と撒けば、寒さも吹っ飛び、１年元気でいられそうです。<br />
我が家では、翌日朝早くから、たくさんのすずめがやってきて起こされるのも、この行事のご愛嬌です。<br />
ぜひ、みなさんも試してみてくださいね。</p>
<p>行事を楽しむポイントは、『自己流』なんじゃないかと思います。<br />
子どもたちと我が家ならではの、オリジナルってとこに、うまく行かなくっても楽しい！　うまく行けばさらに楽しい！　という思い出が、温かい気持ちとなって残ります。<br />
そういう体験をした子どもは、自分が大人になったときにも必ず思い出すのだそうです。<br />
形よりも、行事をたのしむそのときの気持ち。　とっても大事なことですね。</p>
<p>（　有光　いちか　）</p>
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		<title>子育ては季節と共に－2</title>
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		<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 04:36:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[知って得するコラム]]></category>

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		<description><![CDATA[子どもは身長・体重ともに伸びていきます。若い頃は少しずつ大きくなるものと何となく思っていましたが、小児科医の先輩に『子どもは季節によって体重の増え方や身長の伸びが違う』と言われました。確かに子どもの身長体重は一律には伸び [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>子どもは身長・体重ともに伸びていきます。若い頃は少しずつ大きくなるものと何となく思っていましたが、小児科医の先輩に『子どもは季節によって体重の増え方や身長の伸びが違う』と言われました。確かに子どもの身長体重は一律には伸びません。以前書いたように、個人差はあるもののだいたい秋～冬には体重が増え、春～夏には身長が伸びます。毎日連続しているので見慣れてあまり気づかないのですが、それでも変化が激しいと「ン？大きさが違う！」とわかる時があります。赤ちゃんのころお風呂で、何か急に顔が大きくなったと感じたことがありました。第2子出産で入院中、実家に預けた当時2歳半の上の子の顔が面会のたびに大きくなっていたことも思い出の一つです。ちょうど冬、実家ではミカンを箱で買っていて、退屈するとその箱からミカンを食べていたそうです。祖父母も母親の入院期間に機嫌よく過ごしてくれるならとおおらかに（テキトーに？）構え、おやつもたくさん食べさせてもらっていたらしく、体も顔もどんどん丸くなるのです。ミカン効果で手足の先も黄色くなっていて、食べ物の影響がすぐ体に出るのはすごいと今から思い返してもおかしくなります。</p>
<p>夏暑くなると途端にお茶や飲み物の消費量が増え、食欲も落ちるようになると体つきがガリっとやせ気味になり顔も細くなります。時にはちょっと大人っぽく見えた時期もありました。男の子は小学５～６年生ごろから食欲も右肩あがりで、お米の減り方が激しくなり、夏場のスポーツドリンクや水の消費量はすごいです。うちの子がよく言う「ハンパないわあ！」という感じです。少子高齢化社会では内需が増えないと言いますが、確かに伸び盛りの子どもを持つと、大きくするだけで消費量は伸び内需拡大に貢献していると痛感します。家計はやせに向かいますが。大きなやかんを買ってせっせと麦茶をわかし、スーパーのチラシを見てスポドリを箱で買う夏を過ごします。寒くなると、成長盛りでニキビ面の男の子はやたらと量も多く油っこいものをほしがるようになりました。ぱったりとお茶の減り方が少なくなり、代わりにおやつと称する第４の食事のためにインスタントラーメン・カップめん・焼きそば、スナック菓子、肉まん、ピザ、焼きおにぎりに冷凍炒飯、「何かない？」の言葉に追われて母は買い物に走ります。季節を食欲と買い物で感じるこんな日々もやがて思い出になるのでしょうね。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>青空育児サークル「げんき会」に参加しました</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Dec 2009 14:24:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[地域情報]]></category>
		<category><![CDATA[子育てサークル（子供中心）]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、私も日ごろ1歳の娘と参加しているサークル「げんき会」の行事の一つで、「カレー会」がありましたので、そちらを紹介したいと思います。
11月末の暖かい日、10時半過ぎに唐池公園に集合しました。みんなでカレーに入れる野菜 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、私も日ごろ1歳の娘と参加しているサークル「げんき会」の行事の一つで、<strong>「カレー会」</strong>がありましたので、そちらを紹介したいと思います。</p>
<p>11月末の暖かい日、10時半過ぎに唐池公園に集合しました。みんなでカレーに入れる野菜（あらかじめおうちでカットしたもの）や水などを持ち寄り、用意したカセットコンロに大きなおなべをかけて、カレー作り開始です☆</p>
<p>カレーができるまでの間、子ども達はママやお友達と公園内で元気いっぱい外遊びを楽しみます。比較的大きなお子さんのママが、カレー作りを担当してくれていて、まだ目の離せない小さい子どものいるママたちは子どもを見てあげられるので、助かっています。</p>
<p>お昼前になり、カレーも完成しました。カレーのいい香りが辺りに漂ってきます。</p>
<p> <img class="alignnone size-medium wp-image-1740" title="CIMG1361" src="http://www.mikke-minoh.com/cgi-bin/images/CIMG1361-300x225.jpg" alt="CIMG1361" width="300" height="225" /><img class="alignnone size-medium wp-image-1741" title="CIMG1363" src="http://www.mikke-minoh.com/cgi-bin/images/CIMG1363-300x225.jpg" alt="CIMG1363" width="300" height="225" /></p>
<p>子どもたちもいっぱい遊んでお腹がぺこぺこ。家から持参したご飯にあつあつのカレーをかけて<strong>「いただきま～す！！」</strong>お外でお友達と一緒に食べるカレーはいつもよりおいしくて、おかわりを食べる子ども達もいました。もちろんママたちもおいしく楽しく頂きましたよ。カレーを食べた後も公園でもうひと遊び・・・な子どもたちでした。残ったカレーはママ達で分けて持って帰りました。</p>
<p><img class="alignnone size-medium wp-image-1742" title="CIMG1362" src="http://www.mikke-minoh.com/cgi-bin/images/CIMG1362-300x225.jpg" alt="CIMG1362" width="300" height="225" /><img class="alignnone size-medium wp-image-1743" title="CIMG1364" src="http://www.mikke-minoh.com/cgi-bin/images/CIMG1364-300x225.jpg" alt="CIMG1364" width="300" height="225" /></p>
<p> </p>
<h4>「げんき会」について</h4>
<p>「げんき会」は名前のとおり、公園遊び（外遊び）を元気いっぱい楽しむことがコンセプトにあります。就園前の子どもを持つママ達が、自分の子どもだけでなく、他の子どもも一緒に各個性を生かし楽しもう！自然体で成長しよう！という集まりです。</p>
<p>普段は週二回（火・木／10：30～12：00ごろ）箕面北公園でママ達が遊びの企画を持ち寄ったりして活動しています。月に1回メイプルホールのプレイルームで工作をしたり、イベントを行ったりもしています。行事としては、遠足、誕生日会、運動会、芋ほり、みかん狩り、クリスマス会等があり、四季折々のイベントを親子で楽しんでいます。</p>
<p>サークルに入会してから、「子どもが活発になった」「外遊びが好きになった」「お友達とも進んで遊べるようになった」など、色々な面で子どもの成長を感じているお母さんも多いようです。おひさまルームにもサークル紹介を掲示してますので、興味のある方は一度見学に来てくださいね。1ヶ月の体験入会制度もありますよ。</p>
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		<title>子育ては季節と共に　</title>
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		<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 05:05:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[知って得するコラム]]></category>

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		<description><![CDATA[子どもを育てていると、よく季節を感じます。服装を考えなくてはいけないし、室温やお布団など暑さ寒さの加減が気になります。また、子どもは日常生活のちょっとした変化を喜ぶので、めぐる季節の中に現れる目新しいことを追いかけて育っ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>子どもを育てていると、よく季節を感じます。服装を考えなくてはいけないし、室温やお布団など暑さ寒さの加減が気になります。また、子どもは日常生活のちょっとした変化を喜ぶので、めぐる季節の中に現れる目新しいことを追いかけて育ってきた気がします。たとえば今の季節ならどんぐり拾いや紅葉です。以前住んでいた桜ケ丘の中央線から桜ケ丘図書館に行く道は、ちょっとしたいちょうの名所（？）です。大きないちょうの木が並んでいて、そこは日当たりの加減か中央線のいちょうよりも少し早く色づきます。晴れた日は日差しを受けて黄～金色に輝くように見え、とてもきれいです。箕面に引っ越してきたその秋、当時2～6歳だったうちの子たちもその美しさをわかったように覚えています。もっと喜んだのは、その下につもっている落ち葉を踏んだり散らしたりすることでした。落ち葉があるだけで喜々として遊べるのは幼稚園ぐらいまででしょうか。今は中高生になってしまいましたが、その道を通ると、落ち葉の所を選んで歩きうれしそうに蹴散らしていたり、どの葉がきれいか見比べながら何枚も拾っていた幼いころをなつかしく思い出します。どんぐりをいっぱい拾ってきて気がついたら虫が出てきて焦ったり、桜やもみじやいちょうの葉を紙に貼って遊んだり、秋ならではの遊びがありました。<br />
そんな思い出は単に子どもが幼いころの安上がりの楽しみと思っていたのですが、先日、幼児教育の大学の先生の話を聞き、結構意味があるとわかってちょっと感動しました。言語力についての話題で、たとえば小学校の先生が「もみじがきれいね」と話をされたとき、もみじに親しんでいない子は先生の言葉の意味がわからず話を聞く気になれないということでした。幼児のときからもみじの葉を手に取って「ほら、これがもみじ」と話しかけてもらい、それで遊ぶことを繰り返すから、子どもは親しみを持ち経験になるのだそうです。テレビやビデオなどの映像よりも、実物を目の前で見て手でさわることとそのときに話しかけてもらうことが大事です。子どもの頭の中にイメージができあがっていると話を聞いても本を読んでも解るからおもしろいけれど、イメージの無い子は本も話も関心を持てず、学校で教わることがおもしろくなく、言語力が落ちてしまうそうです。遊びには多くの意味があると言われていますが、もっともっと「遊びを大事に」と声を大にして言いたいですね。</p>
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		<title>ＮＰＯ法人キッズ＆子育てママ応援隊 MerryTime</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Dec 2009 10:55:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[おやくだち]]></category>
		<category><![CDATA[市民グループ]]></category>

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		<description><![CDATA[外で働くことだけが「キャリア」ではありません。子育てを大切な「キャリア」と捉え、子どもの成長支援・子育て女性の支援に関する活動を行うことにより、子どもたちとその母親たちを、様々な側面から応援することを目的として箕面を拠点 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>外で働くことだけが「キャリア」ではありません。子育てを大切な「キャリア」と捉え、子どもの成長支援・子育て女性の支援に関する活動を行うことにより、子どもたちとその母親たちを、様々な側面から応援することを目的として箕面を拠点に活動しています。</p>
<p>【活動内容】</p>
<p>就学前の子供とママを対象に、さまざまな子育て支援活動を行っています。<br />
<img class="alignnone size-full wp-image-1707" title="めりいタイム" src="http://www.mikke-minoh.com/cgi-bin/images/9f21bc64b5823942dc11896412cb0b0d1.bmp" alt="めりいタイム" /></p>
<p><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1702" title="DSCN0635" src="http://www.mikke-minoh.com/cgi-bin/images/DSCN0635-150x150.jpg" alt="DSCN0635" width="150" height="150" /><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1712" title="e792" src="http://www.mikke-minoh.com/cgi-bin/images/e7923-150x150.jpg" alt="e792" width="150" height="150" /><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1704" title="66a3" src="http://www.mikke-minoh.com/cgi-bin/images/66a3-150x150.jpg" alt="66a3" width="150" height="150" /></p>
<p><strong>①［二歳半～未就園児対象］　わんぱくらんど・わんぱくらんどＳ</strong></p>
<p>「わんぱくらんど・わんぱくらんどＳ」は、子供がお母さんと離れて社会生活をはじめ、子供同士であそぶ「遊び場」です。家で一人ではできない「群れあそび」をおもいっきり楽しみ、集団遊びを通じて子供達が人間関係力を育んでいって欲しいと考えています。</p>
<p>◎１年を通して、お友達とお互いの子どもたちが集団生活に慣れるお手伝いをします。<br />
◎子どもたちの目がキラキラ輝いて遊べる集団作りをしていきたいと思います。<br />
◎子供達が自分から動き出すまで「見守る」とこを大切にし、スタッフが子供達と一緒に遊び見守ります。<br />
◎親睦会・講座等を開催したり、ママ便りを発行し、お母さんたちの交流を深めます。<br />
◎人形劇・音楽会・講演会・親子遠足など、楽しいイベントもありますよ。<br />
★2010年度　会員募集中！！（詳しくはMerryTimeのHPをご覧ください）</p>
<p><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1716" title="d8eb" src="http://www.mikke-minoh.com/cgi-bin/images/d8eb-150x150.jpg" alt="d8eb" width="150" height="150" /><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1703" title="わんぱく" src="http://www.mikke-minoh.com/cgi-bin/images/802443c06b1496b59692e9f0c090dd8b-150x150.jpg" alt="わんぱく" width="150" height="150" /><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1717" title="DSCN0831" src="http://www.mikke-minoh.com/cgi-bin/images/DSCN0831-150x150.jpg" alt="DSCN0831" width="150" height="150" /><img class="alignleft size-thumbnail wp-image-1715" title="DSCN0542" src="http://www.mikke-minoh.com/cgi-bin/images/DSCN0542-150x150.jpg" alt="DSCN0542" width="150" height="150" /></p>
<p><strong> </strong></p>
<p><strong>②[子育てママ対象］　ママのための子育てキャリア塾</strong> <strong>mam</strong>（more and more&#8211;もっともっと）</p>
<p>女性にとって、｢子育て｣は素晴らしいキャリアです。なのに、イライラ、社会との隔絶感があったりしませんか？<br />
そんな時、いい仲間がいると自分を見失わずにすみます。<br />
<strong>ｍａｍ</strong>はママのための学び・出会い・しゃべり場です。<br />
「子育て｣というキャリアをスキルアップしながら、自分を大切に育てていくお手伝いします。</p>
<p>◎さまざまな学習会や講座（タイ式ヨガ、子育てトーク、マナー講座、簡単料理講座など）を開いています。<br />
◎素敵な仲間たちとの出会い、しゃべり場を提供し、子育ての元気を分け合っています。<br />
◎ファシリテーター　永谷　陽子<br />
・　関西カウンセリングセンター認定　キャリアコンサルタント<br />
・　中級教育カウンセラー<br />
★詳しくはMerryTimeのHPをご覧ください。</p>
<p><strong>③[子育てママ対象］　Leafy（保育付きリフレッシュ講座）</strong></p>
<p>子育て中のお母さんが、子供と離れてホッとひと息、自分だけの時間をもってリフレッシュするお手伝いをします。</p>
<p>◎講座には必ず保育が付きますので、日頃子供が一緒ではできない事を体験できます。<br />
◎参加者はフレッシュママからベテランママまで様々で、楽しいおしゃべりに花が咲くことも。<br />
◎ほぼ毎月２回、さまざまな講座を開催しています（タイ式ヨガ、天然石アクセサリー作りなど）<br />
★詳しくはMerryTimeのHPをご覧ください。<br />
★開催日および講座内容については、本HPトップページの「地域のインフォメーション」でも紹介しています！</p>
<p><strong>④[０歳～就学前の親子対象］　おやこのひろば</strong></p>
<p>「おやこのひろば」は就学前の親子が自由に集い、遊んだりおしゃべりしながら交流できる場です。<br />
子育て支援センターがない東部方面に「ひろば」をもてないだろうかと考え、とよかわみなみ幼稚園や東生涯センター等で「おやこのひろば」を開催しています。<br />
★開催日および場所については、本HPトップページの「地域のインフォメーション」でも紹介しています！<br />
★「ひろば」スタッフ募集中！子連れ、孫連れ歓迎です。</p>
<p><strong>⑤お助けスタッフ<br />
</strong><br />
お助けスタッフは、いろいろな特技を生かして、MerryTimeの活動全体をサポートしています。<br />
保育スタッフはもちろん、イベントスタッフ、広報スタッフ、プロジェクトスタッフ、事務局スタッフと内容も様々です。<br />
子育てを通じて「キャリア」アップしたママ達がスタッフとして活躍しています。<br />
◎資格・経験不要！<br />
◎親睦会・研修会も充実！</p>
<p><strong><strong>⑥イベントその他</strong></strong></p>
<p><strong>・おやこまつり<br />
</strong>大人も子供も楽しめるイベントを開催しています。<br />
専門家とのコラボ（音楽演奏など）や手作りコーナー、遊びコーナー、国際交流コーナーなど盛りだくさんです。<br />
ジュニアスタッフの育成にも役立っています。</p>
<p><strong>・一時保育事業<br />
</strong>市民講座、各種教室に対応しています。</p>
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		<title>当対池公園</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 08:01:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[公園]]></category>
		<category><![CDATA[北西地区]]></category>
		<category><![CDATA[近隣公園]]></category>

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		<description><![CDATA[くるくる滑り台と幅の広いジャンボ滑り台がある公園。
当対池に面しており、噴水や野鳥が見られることもあります。
滑り台の横には段差をいかした花壇があり、そこをよじ登る子も。
幅広い年齢が楽しめる公園です。
道を挟んだ向かい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>くるくる滑り台と幅の広いジャンボ滑り台がある公園。<br />
当対池に面しており、噴水や野鳥が見られることもあります。<br />
滑り台の横には段差をいかした花壇があり、そこをよじ登る子も。<br />
幅広い年齢が楽しめる公園です。<br />
道を挟んだ向かいには、芝楽広場、自販機、ＮＩＣＯ、駄菓子の楽駄屋があります。<br />
近隣には、らいとぴあ２１や萱野保育所、かやの幼稚園があります。<br />
災害時の避難所にも指定されています。</p>
<p>（有光　いちか）</p>
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